コロナ禍で失われた高齢者の居場所。

コロナの影響は高齢者の居場所をもうばってしまいました。

これまでお年寄りの居場所として、商業施設や図書館などの公共施設も椅子が減らされたり、長時間居られなくなったり、自宅に引きこもりがちになるお年寄りが増えたといわれます。

また、空き家増加が日本の社会問題として取り上げられる一方、高齢者、障がい者、低額所得者など、住宅の確保が困難な人たちが増加しています。

これら2つの問題を一緒に解決する方策として豊島区で市民有志が立ち上げたのが「としま・まちごと福祉支援プロジェクト」です。

こちらの記事は☆☆☆でご確認ください。

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