危ない老朽空き家、撤去したのは町内会

今までありそうでなかったケースです。自治会が空き家を購入したうえで、補助金を使って解体する。

取得した土地の活用法が気になりますが、自治会運営の新しい形になるかもしれませんね。

山形県米沢市の吹屋敷町(ぶきやしきまち)町内会(三浦憲一会長、約170世帯)が8月、国や市の補助金を活用して地区内の築約40年の空き家を撤去した 。

こちらの記事は☆☆☆でご確認下さい。

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