空き家の46%が築50年以上 「相続」で取得半数、老朽化進行

総務省の調査によるものですが、大体こんな感じでしょうね。地方に行けばもう少し老朽化が進んでいる感じです。

本来この調査に現れない物件が問題になっているものかと思います。

全国にある空き家のうち約70万戸を総務省が調査したところ、46・4%が建築や建て替えから50年以上が経過し、老朽化が進んでいることが17日、分かった。建物を取得した理由は「相続・贈与」が52・2%で最多だった。遺産相続で住宅を手に入れたものの使い道が見つからず、誰も住まないまま老朽化が進んでいる実態が浮かぶ。

こちらの記事は☆☆☆でご確認下さい。

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