世界に通じるJK文化で空き家の社会的課題を解決

「女子高生が民泊をプロデュース」と聞くとPOPなデザインの提案がメインに思われそうですが、ロケーションにあったマーケティングやコンセプトの策定まで行っている。

IoTを駆使して完全に無人で運営するスタイルや、LINEでリアルタイムに担当者とやり取りし、事業計画の策定から提携銀行の紹介までサポートしてくれるという事で、思った以上にしっかりとした体制で事業展開していくようです。

TV番組やニュース番組など多くのメディアに登場して人気の女子高生プロデュースによる民泊Pop Culture House がプロデュース事業を開始する。

同社は女性経営者である代表取締役の大田薫氏と姪で高山工業高校建築インテリア科に通う女子高生とで、外国人インバウンドで日本一来訪数が伸びている高山市にて外国人ウケする民泊をDIY的にプロデュースした所、大当たり。

次々と外国人観光客が宿泊に訪れ、マスコミ各社もその様子を報道している。

こちらの記事は☆☆☆でご確認下さい。

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