キャンペーン中。。

急に寒くなってきましたね。空き家管理舎です。

事務所にもストーブを出しました。。

今年度も後半に入って2カ月、後半のキャンペーンは海外に赴任する方や県外に赴任する方に朗報です。

離れた土地で台風や地震など家の事が気になって仕事に身が入らない・・・。知らないうちに玄関先にゴミが放置されて猫が住みついたりしていないか・・・。また、あふれた郵便受けは放火の被害にあいやすい標的です。

そんな方達のために特別価格でサービスをさせていただきます。

また、一時帰宅に合わせての作業によりゴミの心配や鍵の締め忘れ等の心配も軽減されます。

詳しくはお問い合わせください。

 

○今日のラッキー いい感じのストーブに火が入りました。ラッキー

事務所の改装が終わりました。。

やっぱり11月ですね、夜になったら冷え込んできました。空き家管理舎です。

夏前からじわじわ行っていた事務所の改装がひと段落しました。

事務所の中に建築雑貨や東欧の文房具や紙モノをおいた雑貨スペースが出来ました。

営業日や営業時間は Buono Style こちらで書いてます。

ということで事務所の方にもお気軽に遊びに来てください。。

といっても僕はほとんど外に出ているのでいませんが・・・話し好きの妻がお相手いたします。

空き家管理舎ともどもよろしくお願い致します。

○今日のラッキー いい空間が出来ました。ラッキー

空き家条例続々・・・。

11月になっても昼間は暑いですねえ。空き家管理舎です。

空き家の適切な管理を所有者に義務付け、撤去規定も盛り込んだ「空き家条例」が、埼玉県所沢市など9自治体で制定されたことが読売新聞の調査でわかった。

 管理不十分な空き家には不審者の出入りや放火など防犯上の問題のほか、災害時の危険もある。国が抜本的な対処方針を示さない中、条例制定の動きはさらに広まりそうだ。

 総務省の2008年の調査によると、賃貸住宅の空室や別荘なども含む全国の空き家は約757万戸。08年までの10年間に約180万戸増えた。背景には核家族化や少子化、山間部の過疎化などがあるという。

 建築基準法により、自治体は著しく危険な建物の撤去を所有者に命令できるが、具体的手続きの規定はない。国土交通省は「自治体が実効的に対応できる方策が必要だ」として10年度に調査を予定していたが、事業仕分けで予算計上が見送られたままだ。

読売新聞より

この動きは全国に広がるでしょうね。少しでも塩漬けになっている空き家が流動化することを願っています。

今日のラッキー オリーブオイルをたくさんいただきました。しばらくはざぶざぶ使えそう。。ラッキー